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病院管理・経営

病院事務 VOL 3.1

【対象】 病院経営陣・医療職・事務職幹部・DPC担当者

病院事務 VOL 2.6

【対象】 病院経営陣・医療職・事務職幹部・DPC担当者

医療におけるデータマイニング講座

◇◆ 内 容 ◆◇

この書籍は、さまざまな分野で活用されている、データマイニング技術の活用事例を、医療業界を中心に多職種にわたりまとめた先駆的な事例集です。

病院事務 VOL 2.5

【内容】「特集 病院スタッフの意識改革を考える」収益改善につながる病院経営のヒント。

【対象】病院経営陣・医療職・事務職幹部・DPC担当者

(※VOL2.4より「病院事務」から「病院経営MASTER」へ書名を変更いたしました)

病院事務 VOL 2.4

【内容】「特集 診療報酬と病院経営X」収益改善につながる病院経営のヒント。

【対象】病院経営陣・医療職・事務職幹部・DPC担当者

(※VOL2.4より「病院事務」から「病院経営MASTER」へ書名を変更いたしました)

病院事務 VOL 2.3

◎【対象】病院経営陣・医療職・事務職幹部・DPC担当者

病院事務 VOL 2.2

診療報酬改定と医療連携、診療報酬改定に伴う施設基準と収益の最新情報を掲載!

病院事務 VOL 2.1

2012年同時改定、直前情報を第一線に立つスペシャリスト達が語る!

読めば即!病院の収益改善に役立つ事例を挙げて具体的に解説。

【対象】病院経営陣・医療職・事務職幹部・DPC担当者

DPC/PDPSコーディングの精度と収益への影響

DPCはデータの活用方法によっては医療機関の収益にも大きく影響する。本書はDPCデータを精査した検証事例から、具体的な事例に沿って収益への影響を中心に説明、またその改善策についてもまとめた。

病院事務 VOL 1.1

病院の収益改善に貢献するための病院事務スタッフのスキルアップを目的とした書籍。

これからの病院経営に欠かすことの出来ない診療報酬改定やDPC/PDPS等をより深く理解することができる内容に。

対象:病院事務系スタッフ。

病院再生への挑戦

本書は「病院再生研究会」で語られた、苦境に陥った自治体病院を見事に再生させた関係者の実践事例をまとめた。

苦境に陥った病院をどのように再生すべきか?様々な関係者が力を結集し、取り組んだ病院再生の成功事例から解決策を学ぶ。

DPC/PDPS導入を契機にした自治体病院の経営改善

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■DPC/PDPS導入を契機に自治体病院の経営を大幅に改善させ、医師・看護師の人事評価制度導入により職員のモチベーションを向上させた松阪市民病院の3年間の取り組みを紹介。

■本書を読めば出来るのにあきらめている事が多い事に気付くのではなかろうか。

■「全国自治体病院協議会雑誌」の3回の連載をまとめた。

■自治体病院経営陣・医療職・事務職幹部、DPC導入担当者に。

地域連携コーディネーター養成講座

地域連携コーディネーター養成講座

医療と介護福祉の両方を理解し、治す医療の継続と支える医療の実現を可能にするのは地域連携コーディネーターである。

国際医療福祉大学大学院で行った講座の第一線で活動している各講師の講義内容を収載。

講座では医療計画、退院支援、地域連携クリティカルパス、5大がんの地域連携クリティカルパス、リハビリテーション、病診連携、在宅、介護福祉など様々なテーマを取り上げた。

DPCと病院成長の軌跡

DPCと病院成長の軌跡

◆2009年1月・3月の2回に渡って行われた「DPC導入直前セミナー〜DPCと病院成長の軌跡〜」での講演を書籍化。

◆大垣市民病院、社会医療法人財団慈泉会相澤病院、国立病院機構熊本 医療センター、新日鐵室蘭総合病院という4つの病院が、DPCを導入するに当たってどのような取り組みを行ったのか、どのような方針・考えのもとに取り組みを進めてきたのかを紹介。

◆さらに、DPC導入に当たってまず何をするべきかという解説と、調整係数廃止後の新たな機能評価係数の指標に関する分析結果も紹介。

◆調整係数の廃止というDPCの第2波が控えている今、すでにDPCを導入している病院も、これから導入しようという病院にとっても必読の一冊。

療養病床再編 再編政策に対する8つの処方箋

療養病床再編 再編政策に対する8つの処方箋

◇経営対策講座を書籍化◇

療養病床の再編を各病院が乗り切っていかれるよう、企画された経営対策 講座「療養病床の運営を考える〜再編政策に対する8つの処方箋〜」を収 載。(2008年10月開催・日本慢性期医療協会主催)

◇療養病床の再編を乗り切る処方箋とは?◇

特徴ある病院経営を行う医療機関のトップ8名に自らの戦略を大いに語って もらった。

◇苦慮している病院へ◇

今後の方針を決定していく際の一助に。共に考え、共に生き残りを模索して いくポイントを凝縮した内容の濃い講座になっている。

◇読者対象◇

病院経営陣、医療職、事務職幹部。

ディジーズマネジメントの実際−生活習慣病対策の新展開−

ディジーズマネジメントの実際−生活習慣病対策の新展開−

本書は2005年に発足した「ディジーズマネジメント実践事例研究会」で取り上げてきた多様な実践事例や現時点の実践上の主要課題についてまとめた。

第1・3・4章」では研究者による座談会等で実践事例の研究会を開催した意義等、主要な課題を整理・討議について討議。

第2章」では研究会で取り上げた済生会滋賀県病院、尼崎市役所、(株)ウェル・ビーイング、非対面プログラムを用いた多地域同時介入、あいち健康の森健康科学総合センター、(株)ヘルスケア・フロンティア・ジャパン、明治安田生命保険相互会社、などの実践事例を紹介

読者対象は、医療提供者、保険者、民間企業等の実務者、シンクタンク、研究者、行政関係者など。

データで見るがん医療の今

データで見るがん医療の今-DPC環境下でさらに役立つ実証分析、日米の事情を通して-

「アメリカのがん医療の発展と、その医療経済学的意義」の講演、および聖路加国際病院、千葉県がんセンター、群馬県立がんセンター、3つの病院による 日本のがん医療の事情をまとめた。

◆巻末には「がん医療にDPCデータに活かす」をテーマ に解説。

◎病院経営陣、医療職、事務職幹部、DPC導入担当者に。

医療の質と経営の質  -病院の本質と病院の基盤-

医療の質と経営の質  病院の本質と病院の基盤

◆2008年、東京・大阪・福岡で開催されたセミナー「医療の質と経営の質」での9名の講演を掲載。

◆自治体病院から公的病院、医療法人、企業立の病院まで9病院が医療の質、経営の質を改善するうえで活用しているDPCデータの活用法を図や表を用いまとめた。

◆DPCの本来の目的は医療の透明化であり、共通のフォーマットができたことによって院内のみならず他院とベンチマーク比較ができるようになったことが最大の功績である。

◆【10.DPCデータの料理法とベンチマーク】ではグローバルヘルス研究所の3名の研究員がDPCデータ、がん登録データ、外来データも融合して行った、より網羅的で詳細な分析方法について解説。

◎病院経営陣、医療職、事務職幹部、DPC導入担当者に。

がん医療の質に挑むDPC時代のチャレンジ

がん医療の質に挑むDPC時代のチャレンジ

DPC(診断郡分類別包括評価)環境下でコストを抑えながら医療の質の維持、向上にチャレンジ

米国グローバルヘルス研究所が2007年11月、≪DPC環境下におけるがん医療≫をテーマに開催したシンポジウムでの発表を一冊にまとめた。

病院経営陣、医療職、事務職幹部、DPC導入担当者に。

DRGとDPC環境下で成功するためのアクションプラン

DRGとDPC環境下で成功するためのアクションプラン

グローバルヘルス研究所が2007年7月に東京で行ったシンポジウム【DRGとDPC環境下での成功の為のアクションプラン〜日米の成功事例から学ぶ】 での講演をまとめた。

アメリカの成功事例−ロバート・スモルト氏の基調講演を掲載。

80年代に米国で導入されたDRG。6つに1つの割合で病院が淘汰されたなか、米国の有名病院『メイヨー・クリニック』 はいかにして医療の質を維持、向上しながら効率的な経営を実現したのか。

日本の成功事例を3氏が講演。

DPC時代の病院経営を検証する

DPC時代の病院経営を検証する

メディカルコンソーシアム・ネットワーク・グループにおける連続講演「DPC時代の病院経営を検証する」を1冊にまとめた。

DPC導入の課程での様々な問題点を明らかにした貴重な書籍。

とくにDPC準備病院の経営陣、医療系・事務系スタッフ、診療情報管理士必読の書である。

DPC環境下、医療の質と経営効率は両立できるか?

DPC環境下、医療の質と経営効率は両立できるか?

本書では,2007年2月16日に行ったセミナー「DPC環境下の医療の質と病院経営〜厳しい医療財源のなか, 病院はいかにして経営の効率化と医療の質の向上という2つのゴールを実現できるのか?」(新社会システム主催)の講演内容を中心に, 相澤病院,佐久総合病院,千葉県がんセンター,前橋赤十字病院という特徴の異なる4つの地域の拠点と, 米国の有名病院・メイヨー・クリニックで質向上に向けて実際に行われているプロジェクトの現状について紹介。

また、それぞれの立場からの,医療現場の最前線における提言を紹介する。

介護と個人情報保護法Q&A

介護と個人情報保護法Q&A

介護保険事業者のための個人情報保護法についての実務的な疑問を45問のQ&A形式にして解説した

事業所内のスタッフ向け研修教材として最適。

介護事業者および介護施設スタッフなどに必読の書。

医療リスクマネジメント心得帳

医療リスクマネジメント心得帳

病気なることや、介護が必要になることも人生のリスクである。すべての人に医療リスクマネジメントの考え方が必要になる。

リスクマネジメントの根本は、コミュニケーションである。コミュニケーション・スキルの稚拙さが医療過誤訴訟につながっている可能性がある。 そこで本書では、医療機関に求められているリスクマネジメントのすべてが概念的にも、方法論的にも理解できるようにした。

対象は医療従事者・患者さん。

マイナス診療報酬下の経営戦略

マイナス診療報酬下の経営戦略

医療制度改革と診療報酬・介護報酬の同時改定により医療、介護、福祉の世界は今改革の嵐が吹き荒れている。 マイナス診療報酬下の経営戦略として共通して言えることは、いかに顧客満足度を充たし、地域社会に根ざした医療、ケアを提供するかに尽きる。

本書は国際医療福祉大学大学院の公開講座乃木坂スクールの「医療福祉実践学セミナー−包括的地域ケア」の12回の連続講座を中心に1冊にまとめた。

病院、施設を経営する理事長や関係者が講師となり、受講生に経営戦略を講義。受講生による医療コラムも掲載した。

巻末に診療報酬・介護報酬の改定資料を添付した。

激動期の医療・福祉経営学の実践書として医療・介護・福祉経営関係者に必読の書。

変革期の福祉経営戦略

変革期の福祉経営戦略

介護、福祉の世界は今大きく揺れ、変革期を迎えている。

本書は国際医療福祉大学・大学院の公開講座「乃木坂スクール」の12回の連続講座を1冊にまとめた。

病院、施設を経営する理事長や関係者が講師となり、受講生に経営戦略を講義。受講生による病院、施設の見学記も掲載した。

優れた福祉施設経営の実例から学ぶ実践書として福祉経営・福祉産業関係者に必読の書。

医療バランスト・スコアカード研究 vol.3.1

医療バランスト・スコアカード研究 vol.3.1

本書は「日本医療バランスト・スコアカード研究学会」の第3回学術大会における医療BSCの研究や医療機関への実際の応用例など専門家 および医療機関の実務担当者による講演・シンポジウム・発表を掲載した。

医療バランスト・スコアカード研究 vol.2.1

医療バランスト・スコアカード研究 vol.2.1

本書は「日本医療バランスト・スコアカード研究学会」の第2回学術大会における日野原重明先生の基調講演、 学術会長講演、シンポジウム:BSCをいかに開発し活用するか、一般演題では、診療所、職員の意識改革、やらされ感緩和策の研究、医 療経営におけるBSC活用に関する調査研究、病院機能評価受審、方針管理など、医療BSCの研究や医療機関への実際の応用例などを斯界の専門家 および医療機関の実務担当者による全講演をまとめた。

第1回学術総会のDuke大学のBallard 先生とToronto大学Brown先生の2題の基調講演(医療バランスト・スコアカード研究Vol.1.1に掲載)の翻訳およびBSC用語集を掲載。

医療バランスト・スコアカード研究 vol.1.1

医療バランスト・スコアカード研究 vol.1.1

本書は「日本医療バランスト・スコアカード研究学会」の第1回総会の、学会長講演、海外招待演者による基調講演、 シンポジウム:医療におけるバランスト・スコアカードの可能性を探る、一般演題、などの全講演を1冊にまとめた。

先進のDuke大学Toronto大学の発表を含む国内外の研究者による世界と日本における医療バランスト・スコアカード研究についての最新の発表、 また、聖路加国際病院、福井県済生会病院、三重県病院事業庁、済生会熊本病院などの医療機関への実際の応用例を斯界の専門家および医療機関の 実務担当者にまとめていただいた。